2014/01/16

新春おみやCD

ごきげんよろしゅうございますでしょうか。オオニシです。
THE KEYSは1/26のツアーファイナルに向けいろいろやっております。

ひとつの目玉が、新曲配布なんですが、1曲か2曲、収録予定です。
「新春おみやCD」と名付けました。

火曜日にレコーディングを始めました。
デモ扱いではありますが、いつも入ってるスタジオの子にも手伝ってもらい、良い感じの音で聴いてもらえそうです。
元旦に思いついた曲で、今までの雰囲気とは少し違う面白いノリの曲になっております。

元旦、ひとつ予定がなくなり、ひとり乗客の少ない夕方のJR神戸線に乗り、することもなく頭の中で妄想していたらなんとなくできた曲です。
曲を思いついたとき、ファイナルで配ろうと思いました。

配る理由って別によく考えたら無いんですけど 笑、強いてゆうなら曲できたときに友達にええのでけた!って聴かせるのと同じノリです。ほんまに友達に聞かせてもしゃあないんで、どうせならキーズに興味ある人に。
誰が聴きたいかな?って思った時、ツアーファイナルのチケット予約してくれる人って聴きたい人よね?って思って、チケット予約頂いた方にCDという形式で配ることにしました。
凄く自主制作感丸出しやとおもいますが。
なので、来てくれる人は全員事前に予約をして欲しいんですよね。
(自分で決めときながら)渡さないのはなんかもったいないし。

今年に入り、リリースツアー以外のライブも決まってきてはいますが、やっぱりファーストアルバムのツアーファイナルって1回しかないんだよな〜、って夜にふと寂しくなり思って、やっぱきて欲しいな、と。当日のことを思えばわくわくしかないんですが。

あ、その前に1/18にタワレコ新宿でのインストアライブもあります。
ツイッターとかでもアップしたんですが、イラストレーターぶっちょが描いてくれたのがめっちゃお気に入りなので、再び掲載。



会場で会いましょう〜

オオニシ



2013/12/30

言い残し

2013年も終わりっすな。
Fabricaでのネオアコナイトがライブ納めになりました。
今年もありがとうございました。
年が明ける前にいくつか書いておきます。

◯「Sauna Coolのコンピ」
まずは、クリスマスに、teen runningsのとんちゃんとまさしによる新レーベル「SaunaCool」のコンピが発売、THE KEYSも参加してます。
http://saunacool.com/
51組のアーティストによる30秒以内の新曲が収められている、一般的には物珍しいコンピかな。
THE KEYSは書き下ろしの小曲「小旅行」という曲でこのコンピに参加させて頂きました。
ぼくとしてはちょっとギャグ感覚で一筆書きで作った感じ。
待ち合わせしてんのにあいつ遅いなぁー、けど天気良すぎてどうでもええわぁ、というわざわざ歌にするほどでもない気持ちを表現してみました。
曲の最後で「JR東海〜♪」っていうナレーションを頭の中でいれてみてください。。笑 多分合います。


◯「Die A Littleのツアー」
もうひとつ言っておきたいのは、何と言ってもぼくらのツアーはまだ続いているよ、ということ。
THE KEYSをやってきてようやく出せたファーストフルアルバム。
2013年は1月のREC開始から11月の発売までまるまるアルバムに費やしてきました。
2013年は終われど、THE KEYSの
Die A Littleツアーは年跨ぎで続くんです。

1/11は名古屋で。以前から一緒に色々やってる野垣内(のがいと)君のイベント、synchronized rockersのめでたい5周年イベントに合わせて、ツアーを組み込ませてもらいました。名古屋は去年のParty Talk Affairでいったロックンロール、今年のSocial Tower Market以来か。来て!

1/18(金)は、タワレコ新宿店にてインストアライブ!アコースティック編成でアルバムの曲を演奏予定。上京してからよく行っている店でもあり、嬉しいです。
ひとつ言いたいのが、この日はよくみると、ミニライブ & 握手会となっている件。
http://tower.jp/store/event/2014/01/055011818
あ、握手会やで?アイドルちゃうで?!握手したい??なぁ、したい?
という訳で、無料でもあるし、来てくれる人は是非、握手まで残っててください。別に手を握らんくてもええから!会釈でもかまへんから。

あと、何と言っても絶対来て欲しいのが、1/26(日)下北沢threeでのDie A Littleツアーファイナル。
まず、ゲストライブにカジヒデキさんってのが嬉しすぎる。
中にはなんでカジさんとキーズ…?と思う人もいるのかな?かもしれないけど、僕らにとってはとってもしっくり来る組み合わせ。
音楽愛をあんなにも詰め込んで、かつ自分らしいオリジナルなものを作り続けるということ、そして日本語でポップスにしたてているのも、勝手ながらいまのぼくらのムードにはぴったりなんです。(もちろんツナがカジさんのバックで叩かせて貰ってるってのもありますけどね)
メンバー皆全員一致!でお誘いさせて頂きました。
THE KEYSもカジさんも、1時間前後でたっぷり演奏させてもらう予定です。

そして、もうひとつ嬉しいことが。
当日は、キーズのイラストを色々描いてくれているぶっちょちゃん(原田響)にお願いして、会場にDie A Little・キーズ関連のイラストの展示をしてもらうことになりました。イラストの原画は購入も可能な予定で、キーズの物販とは別にぶっちょの物販も販売予定です。(ステッカーとかポストカードとかやと思うけど、僕もステッカーiPhoneに貼ってて、可愛がっています。)

てなことで、ツアーファイナルにはぜひ来てもらいたいなぁと思ってます。

http://www.niwrecords.com/sp/keysdal/

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ちなみに、こんなんやらせて貰ってます。良かったらのぞいてみてね。
Amazon Best Music of 2013

http://www.amazon.co.jp/gp/feature.html/ref=amb_link_69083509_1?ie=UTF8&docId=3077753466&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_s=center-3&pf_rd_r=0ZAKQNRT0FJP6JXAQVR6&pf_rd_t=1401&pf_rd_p=156979169&pf_rd_i=3077753496

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今年はポール来日だったのでポール貼って終わります。
https://www.youtube.com/watch?v=h6587yugdUY&feature=youtube_gdata


良いお年を!

オオニシ


2013/10/31

おねむりCDとか言いわすれてそうなこと

来週にリリースが迫ってきた我々のファーストアルバム"Die A Little"。特設サイトの試聴・ライナー、どうだっですかね?

特設サイト:http://www.niwrecords.com/sp/keysdal/

発売日には、レコーディングエンジニアをしてくれたthattaのモリシー(なんか泣けるライナー…)と、僕のセルフライナーノーツ〜レコーディング編〜(何回ライナー書くねん!)を掲載予定です。これで一旦特設サイトの更新は完結する予定。

(あとはツアー日程ですが、実はまだ何箇所かツアーに行く予定なんですが、内容でまだ未定の部分があって、発表できてません!必ずやワクワクの内容なので、もう少しぼくらのこと気にしといてください…!12月〜1月の真冬のツアーですぅ!)

色々とコンテンツを更新してきた特設サイトですが、第一は宣伝のためなんですが、発売以降はアルバム持っている人のもうひとつのコンテンツとして機能すれば嬉しいなぁと思っています。是非CDを聞きながら、ライナーも読んで貰えたらと。
(それはそうと、CDのブックレットがむっちゃええので、やっぱりCDは買って欲しいですわ)

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話は変わって、今回のアルバム、いくつかの店舗では、購入特典がつくようです。

・DIW ONLINE→MV・メイキングDVD
・Disk Union→缶バッジ
・Flake Records→おねむりCD

でもどこで買うかはみなさんの自由なのであります。

FLAKE RECORDSだけ特典が「は?」ですが、FLAKEはTHE KEYSとしては色々思い入れがあるレコード屋なのです…

もともとは自主で作っていたTHE KEYSのCDをBAWDIESのROYさん(信じられないでしょうが…笑)がFLAKEのダワさんに渡してくれて、それを聴いたダワさんが取扱ってくれるようになりました。
それを確か、たまたまFBYの田上さんとNiw!のタカヒロさんが聴いてくれて(ときいている)、自主盤をまとめた"Remember The Minutes"とクリスマスコンピへの楽曲提供をNiw!でさせてもらうことができました。
この流れだけでもよくかんがえるとまぁまぁ奇跡的だな…
…とFLAKE RECORDSは、THE KEYSの実質のスタート地点を作ってくれたようなお店。
ちなみに、12/7土曜には、FLAKEでインストアライブもやりますよー。

特典の"おねむりCD"は、寝ながら聴いてもらえたら、ってな雰囲気でぼくがほぼ一人でちょこちょこ作ったデモ集みたいな感じです。
(まあ聴き方は自由ですが!)

CD-Rだけの予定だったんですが、一応パッケージが欲しいな、と思って、ケースを紙で作って、ぼくの下手くそな絵でジャケット書きました。もう手作り感しかないんですが、心はこめましたよ?
こんな感じ…


せっかくなので、収録曲を軽く紹介しておわかれです。

1. In My Dream (acapella ver.)
アルバムの1曲目のアカペラバージョン。和音を自己流で歌った歌声だけのver.です。

2. Night Out (acoustic solo ver.)
アルバムの3曲目に収録されている曲。
これは単純にぼくの弾き語りバージョンです。ちょっとさみしぃバージョン。
今回エンジニアをしてくれたthattaのモリシーがこの曲を弾きがたってくれているのを聴いて、ぼくもやってみようと思ったのがきっかけです。

3. Chinatown ("Tokyo Acoustic Session" ver.)
自主盤のEP "Sweet Escape"とタワレコ限定の自主盤をまとめた"Remember The Minutes"の収録曲。
THE KEYSと今回MVなどを作ってくれた関山雄太さんとでやっている"Tokyo Acoustic Session"で演奏した時のテイクを音源で収録しました。
(ちなみにYouTubeで動画でもみれます:http://youtu.be/ov_N4UgtKCQ)

おねむりCDにマッチしたので入れました。

4. Night, Night (unreleased demo song)
THE KEYS結成初期のかなり古い曲。特に音源化していない3拍子の子守唄。歌詞も歯を磨いて寝ましょうね、的な内容なので、これこそがおねむりソングです。
古いので歌詞も英語。
この先も陽の目をみることがなさそうだったのでいい機会だと思い、入れました。
初期のバージョンにちょこっとパートを追加してリアレンジしています。
"night, night"というのは、"おやすみ"の赤ちゃん言葉だそうです。
ピアノとアコーディオンは、サポートをしてくれているごいちゃんが風邪にかかっている時に死にそうな顔で弾いてくれました。ごめん…

5. In My Dream (onemuri ver.)
ピアノとアコギで弾いたバージョン。
寝かせにかかっているバージョンです。

最後に、"Night, Night"の歌詞を載せておきます。
おやすみ…

オオニシ

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"Night, Night" 

Nobody knows you fell in love with him
Nobody knows you're trying to bury the hole

Brush your teeth and take a breath
Go bed and sleep so tight
Leave your pain above the sky
May all your dreams be good

Feel your heart so warm
Until the morning comes
In bed, the sweetest time
And mummy says, “night night”

Nobody knows you fell in love with her
Nobody knows you're trying to dig the hole

Brush your teeth and take a breath
Go bed and sleep so tight
Leave your pain above the sky
May all your dreams be good

Feel your heart so warm
Until the morning comes
In bed, the sweetest time
And mummy says, “night night”

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2013/10/17

ミュージックビデオ 「Die A Little」のこと

遅くなりましたが、THE KEYS初のMVが10/7に公開されました。曲は、アルバムのタイトル曲、"Die A Little"という曲です。
Tokyo Acoustic Sessionというサイトも一緒にやっている関山さん(セッキー)が監督・カメラマンをして作ってくれました。
まずは観てみてください。

http://www.youtube.com/watch?v=JETsP4wov1w

セッキーは、本来はwebデザイナーという肩書きのはずなのにおもしろそうな事はなんでもやってしまう人。
大体が小学生みたいに目を輝かせている…
(ただ何でもやり過ぎてか、たまに死にかけの顔をしている時もある…)
MVに関していえば僕も好きなKONCOSやミツメのMVもセッキーは作っていて、バンドが曲だけでは見せる事ができない一面をうまい事出す人だと思う。
THE KEYSのMVも曲はシリアスな雰囲気なんだけど、曲の中のユーモアや僕らのアホな部分を引きだしてくれて、とっても愉快なMVになった。僕自身も曲はくそまじめに作ってはいるけど、どっかアホな部分を忍ばせたり、気楽に楽しんで欲しいと思っていたりする。それをうまく伝えてくれるMVができて嬉しい。

主演の歌手役には、Marieちゃん。本来はイラストレーターなんだけど、雑誌のモデルもやっているから、僕らなんかよりも知っている人多いと思う。MVに出てくれるなんて嬉しいぜ。絵本の中にいそうなべっぴんさんで映像でも目線や動きがとってもうまくてさすがです。僕らだけでは地味過ぎるであろうMVがとっても華やかになった。

MVの中に出てくる汽車やポストやテレビなど、小道具を作ってくれたのはイラストレーターのぶっちょ こと 原田響ちゃん。
ぶっちょはTHE KEYSのフライヤーや今回のアルバムに関するいろいろなところで携わってくれている大好きなイラストレーター。
ぶっちょはぼくらの振り付けもしてくれて、振り付けを教えてくれる時に、踊りのキレがあり過ぎてとっても笑った。ブルースブラザーズ辺りの踊りがしたいと思っていたらぶっちょも好きで知っていて、嬉しかったなぁ。
ぶっちょがいなければこの世界観は出ていなかった、とてつもないセンスの女の子です。
随所に出てくる小道具や、背景なんかも見て欲しいです。

実のところ、撮影は朝から昼過ぎという超ギリギリスケジュールで撮ったのだけど、手伝ってくれる人たちが凄い一体感あって、ちょっとした感動すらあったなぁ。
まさにDIYな感じなんやけど、DIYとかゆーにはちょっと笑い過ぎた撮影でした。その雰囲気はメイキング映像で感じて貰えると。(http://www.youtube.com/watch?v=gcIdvG261VE
サイトにはこれまたTokyo Acoustic Sessionも手伝って頂いている、カメラマンの山岸さんが撮影してくれた当日のイケてる写真も少し上がっています。

この日は本当にいろんな人に手伝ってもらったので改めてキャスト情報を貼り付けておきます。感謝!

アルバム収録曲については、またライナーノーツ的なものを書いて特設サイトに載せようと思っているので、そこで触れようと思います。

引き続き発売を楽しみにお待ちくださいませ~

(大西)

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ディレクター:関山雄太(http://hncr.jp/)
ヒロイン:Marie
THE KEYS:THE KEYS
コーラス:GOI (99RadioService)、佐藤千里
デブ:まさし (Pink Politics, Teen Runnings)
チェリーさん:山口隆弘 (Niw! Records)
イラスト:原田響(http://buttyo.blogspot.jp/?m=1)
ヘアメイク:かつお (Ebisu MINT http://www.mint-tea.jp/
スタイリング:スゥ
カメラ:関山雄太、山岸和人
スペシャルサンクス:坂本真理、7th Floor、Kit Gallery、つっちーさん(ピラミッドス)

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2013/09/16

MVを撮影しました

THE KEYSの新しいアルバムのリード曲、「Die A Little」のMVを撮影してきました。THE KEYSはPVなるものを撮ったことがないので今回撮影できてめっちゃ嬉しい。

朝から台風の影響でざんざん降りでしたが、撮影が室内だったから助かった。ぼくが遅刻してしまったので、監督のセッキーにやさしいタッチでゲンコツを貰いました。ごめん…

今回もそのセッキーをはじめ、いろんな人に総出で助けてもらいまくりでしたが、同時にずっと笑いっぱなしのおもろい撮影でした。確実にいいグル〜ヴが出ていたと思います。いろんな人についてはまた書きます。ただただありがとう。

"Die A Little"は、昔のソウルバラードみたいな感じの曲で、ありそうでなかったTHE KEYSなりのソウルナンバー。

10月頭ぐらいに公開の予定です。
今は細かい事はかかないでおこうと思うので、写真で内容を想像してお待ちくださいませ。

おおにし

稲川淳二風のおじさん↓


明治感漂う鼻メガネと…↓


撮影の合間にくつろぐスナックのババア↓


絵画…?↓


むっちゃかわいいボーカルとバックバンドTHE KEYS↓


2013/09/07

ファーストアルバム "Die A Little"

こんにちは。大西です。

THE KEYSのファーストフルアルバム "Die A Little"の発売が解禁になりました。「ダイ・ア・リトル」と読みます。ちょっと死ぬ。
特設サイトも公開されたので、是非見てってください。
http://www.niwrecords.com/sp/keysdal/

この2年ぐらい、つまりは前のギター、そしてドラムが抜けて、ドラムにつなちゃんが入って3人になってから。
ライブで演奏しながら作ってきた曲を中心に収録しています。
どうにもこれを形にしないと先に進めない自分がいて、やっとパッケージになることが嬉しいです。

今回の録音とミックスをしてくれたのは、thattaの小さな巨人ことモリシー。
昨年thattaとは一緒にコンピを出したけど、その時によく話すようになってお願いしました。かなり粘り強くわがままに応えてくれました。ありがとう。

特設サイト・トレーラーを作ってくれたのは、Tokyo Acoustic Sessionも一緒にやっているセッキー。
アートワーク全体をまとめてくれる心強い存在です。
この人には頼りっぱなしなのです。ありがとう…

素敵なジャケットを作ってくれたのは、まりさん。これもかなりわがままゆったけど、全部受け入れてくれて、無茶苦茶良いものができました。まりさん優しい…嬉しい…発売までジャケットを眺めながら音楽を想像して欲しいです。

ワンダフルなアー写のイラストを描いてくれたのは、大好きなイラストレーター、ぶっちょ。
できるだけブサイクに!というわけのわからんオーダーに見事にこたえてくれました。
完成の時に、つなちゃんのイラストの猟奇的な目に笑ってしまいました。
もはや何の集団か分からないイラストですが、音楽を作っています。

先日、今回のアルバムに関わってくれた人たちに一日で全員に会えた日があったのやけど、疲れて帰ったら、ありがた過ぎて少し泣きそうになりました。
てなふうにいつもわがままに応えてくれる人たちのおかげでできました。

これから、PVやツアー日程なども公開していくので、気長にお待ちくださいませ。